忍者ブログ
三年以上日記コンテンツの名前として使っていた「MURMUR」の発音を「むーむー」だと思い込んでいた小説書きの日々の呟き。でも、声でかい。 ※ハイテンション&一人ボケツッコミ過剰につき注意。
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8
Posted by - 2017.10.21,Sat
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.12.31,Tue
 事後報告になりますが、一年ぐらい前にさんざんガタガタ言って辞めたTwitter、半年ぐらい前に「更新情報のみの使用」で再開し、そして一週間ほど前から日常的な呟きを再開しております
 もう、いろいろブレブレで、「なんだこいつ、言ってることとやってることが違うじゃねぇか」と気分を害した方には申し訳ありません。

 理由としては、「王様の耳はロバの耳、と、すぐに叫べる穴のような場所が欲しかった」という感じでしょうか。他人がイヤになってやめたくせに、また他人を求めるのってどんな矛盾だというか、どんだけ自分勝手なんだと自分でも思うのではありますが。
 「独居&家族と話が合わない」、「友人と生活パターンが違いすぎて話す機会がないし、話も合わない」、「ていうか、迷惑」などいろんな理由で、職場以外で他人と話さない生活を送っていると、誰かに聞いてほしくて爆発しそうになるときがありまして。かといって、ブログに書くには些細すぎたり手間が惜しかったりして、ついつい手軽なTwitterに書き込んでしまったことが何度かあり、その度に「ああ、日記的なことは書かないって決めてたのに……」と削除しては、己の意志薄弱さに自己嫌悪しておりました。
 けれど、それを続けてるうちに、自分を良く見せるために自分にあれこれ制限かけては、結局守りきれずにひたすらストレスを感じ続けることが心底バカバカしくなり、「もっと自由に行動してもいいのかな」と思うようになりました。いや、「今までもさんざん自由に行動しては迷惑かけてただろ」と言われればそれまでなのですが。(でも、これでも私の中では我慢に我慢を重ねていたのです……orz 特に発言内容に関しては)

 正直、以前は大の苦手な方々(顔の広い方々なので、いろんな方のツイートに登場する)の話題や名前を見るだけで体の具合が悪くなっていた有様でしたので、Twitter自体をシャットアウトせざるを得なかったのですが、今は「表示させない」系の便利(?)な機能も増えましたし。体や精神の状態も前よりは良くなった気がするので。
 そんなこんなで、発言に気をつけて細々呟いていこうと思います。ちなみに、私は人様と怒りのツボが違う&人様の発言に敏感(もはや被害妄想の域)なので、フォローすることは少ないです。

 「そんな言い訳めいたことグダグダ書かずに、勝手にやってりゃいいだろう、うっとうしい」と思われる向きもあるでしょう。ですが、私はそれこそ「言ってることとやってることが違う人」、というか「強い口調で他人の行動を批判・非難しておいて、いざ自分は何の説明もせずに、さも何も言わなかったかのように平然と同じ行動をする人」が大嫌いですし、何も言わないで続けるよりかはマシかとは思います。まぁ、自己満足ですね(苦笑)。
 どんなに言い繕ったところで、私の腐った性根はもうバレバレでしょうし、フォローしたいという方もそんなにいらっしゃらないと思いますが、一応ご報告というか、弁明させていただいた次第です。

拍手

PR
Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.12.31,Tue
 終了してから二十日ぐらい経ってますが……(遠い目)。
 まぁ、終了いたしました。
 ご覧くださった方々、読了ボタンを押してくださった方々、まことにありがとうございました!
 連載の続きを全然更新できていないダメな管理人ですが、なんとかしたいとは常々思っておりますので、気が向いた折りにでもまたお越しいただければ幸いです。

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.11.20,Wed
 11月11日は、当サイトの開設記念日でした。
 11月11日って、カラオケの記事を書いた日じゃないですか。そんな記事書いてる場合じゃなかったですよ……orz

 すっかり停滞してしまい、もはや消滅寸前のサイトではありますが、ここまで続けてこれたのはお越し下さった皆様のおかげです。本当にありがとうございます。

 で、「10周年だし、毎年何もしてないけど、今回はさすがに何かしなきゃなぁ」と思っていたら、11周年でした……orz

 本当は昨年いただいたイラストと一緒に『獣王の眼』を載せようと思ったのですが、改稿がにっちもさっちもいかず……。
 代替案として、過去に雑誌に載せていただいた作品2編を少々手直しし、12月15日まで期間限定で公開することにいたしました。もちろん、出版社からは許可を頂戴しております。
 何故2編かというと、「1つだと、買ってお読み下さった方がいらっしゃるかもしれない。2つなら、さすがに両方ともをお読み下さっているということはないだろう」という判断からです。

 今後、このように雑誌掲載作品をサイトで公開することはないと思います。この機会、晩秋の夜長にお楽しみいただければ幸いです。

 ……「お楽しみいただければ」とは書きましたが、あいかわらず、なんか非道い人たちが出てくる酷い話なので、「ひどい話」がお好きじゃない方は、ご覧いただかない方がよろしいかと存じます……。
『虫食行(むしばみこう)』
現代愛憎サスペンス(ある意味ホラーかも)
性的及び残酷表現多少有

 アパートの一室でひとり、大量のどんぐりの皮を剥き続ける女。
 妹の率直さは、いつも女を劣等感の谷へ突き落とす。
 そして、傷ついた体で女は山道を上り始めた。何かに取り憑かれたかのように。
 女が選んだ「道行き」とは――?

『封筒』
現代ビジネス哀愁喜劇

 宮元が社長に差し出した封筒、今から私が宮元に差し出す封筒、その傍らで忍び笑う部下は――
「さて、この責任どうとってくれるんだ?」
 社長室で巡る封筒と人生。

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.11.11,Mon
 このごろ暇さえあれば一人でカラオケに行っている私です、こんばんは。

 やー、ストレス発散になるので。フリータイムで10時間ほど居座り、疲れたら空いた時間で作業などもしようと思うのですが、あんまり疲れないので時間が空かず作業、ができません(ドヤ顔)。
 以前はすぐ喉が嗄れて痛くなっていたのですがね……。あんまり痛くならなくなったのですよ。その理由が、コレ、「ほっかむり歌唱法」。コレを始めてからというもの、ヒトカラがはかどるはかどる。
 では、その方法をご紹介しましょう。なに、とても簡単です。

1、薄手のシャツやブラウスやストールなどを用意する。
2、カラオケルームに入ったら、おもむろに頭から「ほっかむる」。顔の前に布地を垂らすのがポイント。
  歌詞? そんなもん、透けて見えます。
3、熱唱する。

 以上。
 これで、口周りの湿度が保たれ、喉の渇きが激減します。
 ここで注意すべきは、布地の厚さ。うっかりすると、布の厚さに邪魔されきって歌詞が全く読めなくなります。

 ね? 簡単でしょ?

 「歌うのが好き! だけど、喉が弱くて……(´Д`;)ヾ」というあなたは、どうぞお試しあれ。
 同じような方法で「マスク装着歌唱法」もありますが、あれは確かに喉は渇かないものの、口が開きにくいという弱点がありますからね。うむ。

 また、この「ほっかむり歌唱法」には、喉の渇きを抑える他にも、顔を隠す効果があるため、「うたスキ動画」などで「カラオケの動画を撮ってみたいけど、顔が映っちゃうのはちょっと……(´Д`;)ヾ」というあなたにもうってつけです。

 さぁ、あなたもレッツほっかむり!

 【注意】ヒトカラ以外で行うと、超白い目で見られること間違いなしです。

--------

  ……実は、前々からうたスキ動画を重ねて、(ハモれてない)ハモリ動画を作るのが好きでして。顔は出さずに部屋の壁を映したりして動画を撮っていたのですが、あるとき、うっかりカメラが天井に向いてしまっておりまして。天井だけを映すと、規約に引っかかって動画が削除されてしまうのですが、それをすっかり忘れておりまして。
 で、動画を消されたと。
 で、ムキーとなって、手近にあった綿シャツをかぶって動画を撮り始めたら、ハマったと(笑)。

 でも、まぁ、『亡國覚醒カタルシス』とか、原キーでは途中で力尽きて絶対に歌えなかったのに、ほっかむりをしたら、なんとか辛うじて歌えることもあったりする(←……)ようになったんですよね。重宝、重宝。

 そんな感じで、うたスキ動画で、下手の横好きでこんなん(平沢進『環太平洋擬装網』)とかあんなん(平沢進『Siren*セイレーン*』)とか撮って遊んでます(うたスキ会員の方でないと試聴できません。ごめんなさい)。ハイ。9割方平沢です、ハイ。

 それにしても、動画撮ってて思うこと。
 
 ……日に日に太っていく……orz

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.09.28,Sat

「いやあ、いいお式やったね」
「ほやねぇ。もうすぐ梅雨やし、今日は雨降るって天気予報で言うとったけど、うまいこと晴れたわいね」
「『雨降って、地固まる』って聞かんで済むね。この時期のお祝い事のスピーチはそればっかりで、耳にタコやわ」

 聞こえてくる会話に、思い出す。結婚式の日取りを電話で教えてもらったときのことを。
「花嫁道中するなら、春の方がいいんじゃないの? サッコの名前にピッタリな桜の季節だし。六月なんて、雨、だいじょうぶ?」
「でも、年度始めは何かと忙しいし、やっぱりジューン・ブライドに憧れるしね」
 天気を心配する私に彼女は笑って答え、最後にこう付け加えた。
「それに、彼、この季節が好きだから」

「サッコちゃん、本当に綺麗やったね。もともとがすごいべっぴんさんやけど、花嫁衣裳がよう似合っとって」
「友則さんも、ご立派で堂々としておられて。やっぱり、学校の先生は人前が慣れておいでるからかしら」
 茶屋街の奥にまします、青葉に包まれた神社。深閑とした鎮守の森で厳かに響く神主さんの祝詞。一音一音が場を清める雅楽の中、朗々と読み上げられる新郎の誓詞。木漏れ日の下、薄紅色や白銀で刺繍された桜の花びらが淡く輝く白無垢に身を包んだ花嫁の、凛とした美しさ。
 ……うん。いい結婚式だった。本当に。
「ねぇ、あなた。勝代(かつよ)さんとこの、えーと……ミドリちゃんやったっけ?」
 おばさまの一人が急に振り返って私に話しかけてきた。
「え? あ、緑子(みどりこ)です」
 びっくりして、答える声が裏返る。
「ああ、そうやったわ。サッコちゃんと似た感じの名前やったね」
 笑顔でうなずくおばさまに、もうひとりも話にのってきた。
「へぇ、桜子ちゃんもやけど、モダーンで素敵なお名前やねぇ」
 「素敵なお名前」――そう褒められるとき、いつも顔を見つめられる。

 緑子は歩いていた。茶屋街の石畳を緩やかに進む、従姉・桜子の花嫁道中の中ほどを。
 ただでさえ雨の多い金沢の梅雨。遠くに雨雲は見えるものの、まだこちらには届いていない。
 歩を進めるうちに、理由あって疎遠だった親戚たちに行く先々で声をかけられるうちに、再びくずぶり始める「思い」。
 花嫁道中が終わり、披露宴が始まるまであと二時間。招待客が式場で歓談する中、緑子は一人外へ出た。
 雨雲はまだ、届いていない。
 その足は自然と、ある場所へ向かい――秘めていた「思い」は、膨れ上がる。
 
-------------------

 平成25年9月1日発売の『北國文華』第57号に短編『雨降って』が掲載されました。

 石川県内のほとんどの本屋や図書館に入荷されると思いますが、県外の方は『北國文華』サイトからの通販や書店注文でしか手に入らないと思います。
 富山県内では比較的簡単に手に入るようで、図書館にも入っているそうです。
 お手に取ってご覧いただければ嬉しいです。そして、御感想などを北國新聞社様、もしくは私にお寄せいただければ、幸甚でございます。

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.09.19,Thu
 7月24日に『星の音見つけて』のご感想を送信して下さった方です。返信が遅くなってしまい、たいへん申し訳ありません。



拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.09.19,Thu
 Palmの内蔵電池がオシャカになって使えなくなってからというもの、何年も前からポメラが欲しかったのですが、それもDM100が欲しかったのですが、貧乏ゆえに諦めまして。
 つい最近、スマホ用の折りたたみキーボードをゲットしました。



 やった! これでもりもり文章や小説が書けるぜ!と思っていたのですが。

 ほら、仕事の後にファーストフード店で書こうとか思うじゃないですか。
 で、スマホを開く(「開く」という書き方は違うかな)じゃないですか。
 で、パズドラしたくなっちゃうじゃないですか。
 で、電池が無くなるじゃないですか。
 …………あれ?


                                            (完)




 というわけで、活用できてません。あ、この日記はスマホにキーボードで打ちました。そして、PCにメールで送って投稿。あれ? スマホから投稿した方が早いよね。まぁいいか。


 そうそう、パズドラなんですが、無課金のせいか、強いモンスターが手に入りません。しくしく。
(いや、単に下手なだけです。あと、魔法石貯めてレアガチャを回せばいいのに、ついコンティニューで使っちゃった挙句にゲームオーバーになるからです)

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.09.18,Wed
 やっと書く時間ができた。
 私がまだ頻繁にtwitterに出入りしていた頃から頻繁に目にしていたRTがあります。今からちょっと探すのが面倒なので、そのものずばりを引用できませんが、

「たった140字に傷つくぐらいなら、twitterを離れた方がいいよ」

 と、いう意味のもの。
 親切でおっしゃったことだと思うのですが、私はこの論調が好きじゃないんですよね。なんだか、「不適応者は去れよ、負け犬」と追い出されたように感じて。いじめられて自殺した子やその家族に対して「いじめられる方に原因がある。いじめられる方が悪い」と言うあの考えに似てる気がして。

 どうして人を傷つけるようなことを言う人がのうのうと大きい顔をしてその場にのさばり、傷つけられた人が出て行けと言われなきゃいけないのか、と。きついことを言った人が態度を改めるべきなんじゃないか、と。
 まぁ、人を傷つけるようなことを頻繁に言う人には注意しても態度を改めるどころか逆恨みされそうだし、「君子危うきに近寄らず」なんでしょうけど。私もそう思って我慢していましたし。

 だいたい、大事なのは字数じゃないですよね。発言の意味ですよね。

 「特定の個人に向けた悪口でなければいいじゃない。何も言えなくなっちゃうよ」という向きもあるかもしれませんが、そもそも「特定の個人に対する悪口」以前に「不特定多数に対する揶揄」をする必要もないですよね。その「不特定多数」の中にフォロワーさんが該当するかもしれないのに。

 twitterでの発言ではないし、たとえには不適当かもしれませんが、某歌手が数年前に口走った、
「『35歳過ぎると羊水腐るから、早く子ども産んだ方がいい』ってマネージャーに言った」
 という言葉。あれはもともと特定の個人に対しての悪口ではないし、こうまとめると140字以内ですが、高齢出産なさった方々、高齢出産で生まれた方々、子どもに恵まれない方々、いろんな方々を激怒させましたよね。

 まぁ私は劣等感と被害妄想の宝庫みたいな人間なので、他人(たとえば、その発言なさった方の友人や上司)に対する陰口でも自分に該当する事柄があると、いちいちガックリきていたので、離れて正解だと思いますが。

 なんだか言いたいことの半分も書けてないうえに、主旨が回り道くねくねし始めた感があり、どんどん分けがわからなくなってきたので、このあたりで。
 
 とにかくまぁ、「140字だから」とか「そのうち流れるんだから」を免罪符にしてほしくないんですよね、ということです。

 とか言っちゃってる私も最後の方は結構な暴言を吐いた挙句に逃げた体になってしまったので「おまえが言うな」という感じですが。というか、離れたなら、もう界隈をウロウロするなという感じなのですが(苦笑)。

 それにしても、私が「これは酷い」と思う他の人の発言が受け入れられ挙句賞賛されていたりするのに、私が「これぐらいはいいだろう」と思って言った言葉にお叱りを受けたり挙句縁を切られたりすることに、改めて世間様とのズレを感じるのとともに己の人望の無さに絶望しますねorz
 とはいえ、昔から嫌われたり見捨てられたりすることが多く、慣れてはいるけれどやはり怖いので、人様とあまり深く付き合おうとしない結果なのでしょうけれど。

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.07.22,Mon
 まぁ、なんのこっちゃない。
 通勤途中にいつも歩道を占拠している小学生がまるでいないと不思議に思っていたら、職場に着く頃になって、

「あっ! 夏休みか!」

 と、気づいただけの話なんです。

 うだるような暑さに「夏だなー、夏が来ちゃってるなー」とは毎日思ってるんですが、なんかこう、「夏休みの時期」ということに時の流れと軽いショックを受けた次第です。

 「夏休み」。この言葉が持つノスタルジー力は絶大。あと、「会社命令で夏休みを取らなきゃいけないんだけど、ただでさえ残業が午前様の日もあるというのに、取った後、一体どうなるんだよ、オイ」という意味でも破壊力抜群。

 そんなこんなで、私の近況は、相変わらず「諸業無情」という感じであります。

 ……。

 やまだくーん、ざぶとんぜんぶ持ってってー。





 なんか、いろいろあるけど、あああん、とにかくもう疲れたでござる!
 夏休み、欲しいけど欲しくない! というか、ボーナスを下さい!

拍手

Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2013.06.07,Fri
 今さらながら、この前の記事の続き、というか補足というか、ただのグチというか。

 前の記事で、「現実でブーブー言うとウザがられますので、創作作品に(一応)昇華してブーブー言わせていただきます」だの、「まるで体験していないことは書けない」だの書いておりますが、すべてがすべて実体験というわけでもないし、読者さんから「こんなこと書くあの作者は、きっとこんな職業でこんなけしからんことばっかり考えてる非常識な人間なんですねー。自分のバカさを露呈して、本当におろかですねー。私にはとてもできない^^」と、公衆の面前で後ろ指差されることにたいへん腹立たしさを覚えてしまうあたり、勝手ですな(苦笑)。
 自分(私)だって、「作者と作品は全く別物ではない」というスタンスのくせに、です。
 ホント、勝手です。

 とはいえ、「そうですね、あなた勝手ですね^^」と同意されると、また腹立たしく感じる性格です。

 結局、私、自分スキーなんですなぁ(遠い目)。

拍手

カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
最新コメント
(返信済の場合、頭に♪が付きます)
♪:無題
(06/06)
♪:無題
(04/11)
(01/31)
♪:無題
(01/21)
最新TB
(07/01)
(06/05)
プロフィル
HN:
曽野 十瓜(ソノ トウリ)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
●お肉が好きな、わりと陰気な感じの人。
●永遠の18歳……いや、28歳と言い張りたいお年頃の人。
●雪国でコテと暮らしながら、うねうねと小説を書いている人。
ネットで発表した小説を出版した後も撤去しないバカチャレンジ精神旺盛な人。

-------------
■スパムが多かったため、TBとコメントは全面受付中止いたしております。
■相互リンクの依頼は受け付けておりません。
■管理人が不適切と判断したものは削除いたします。また、コメントにお答えいたしかねる場合もあります。ご了承下さい。
ブログ内検索
Template by mavericyard*
Powered by "Samurai Factory"
忍者ブログ [PR]