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三年以上日記コンテンツの名前として使っていた「MURMUR」の発音を「むーむー」だと思い込んでいた小説書きの日々の呟き。でも、声でかい。 ※ハイテンション&一人ボケツッコミ過剰につき注意。
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Posted by - 2017.08.23,Wed
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Posted by 曽野 十瓜(ソノ トウリ) - 2015.12.19,Sat
メェ!(挨拶)
 こんにちは。メェ探偵(=泣き言メェメェ鳴いてばかりの迷探偵。動物占いは羊)です。

 今回最初のブロックはEです。中間のブロックのせいか、開催当時ツイッターのTLがあまり賑わってなかったことから選んだのですが……、ナニここ難しい……(∩゚д゚) というか、書き手さんの顔ぶれを見た瞬間に「難しそう……」とは思っていたのですが……。

 そんなこんなではありますが、一応回答出しましたので、どうぞ!



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E01 会長の戸隠~高原学園生徒会記録~→蝶々さん
E02 ヒロイック・ガーリッシュ→祭歌さん
E03 明日の行方→神儺さん
E04 殺人調書記録、あるいは初恋の甘い輝き→藤原湾さん
E05 身代わり→織人文さん
E06 娑婆電光クロスロード→紺山ゆたかさん
E07 暗夜航路 Eclipse route→塩中吉里さん
E08 電子レンジ、ひかる!→葉山郁さん
E09 光の先へ→紅月赤哉さん
E10 彼は暗い夜雨の中に差し込んだ、一条の月の光のようだった→深海いわしさん

 
 そして、推理過程です。推理確定順で綴っています。ツイッターで喋りまくってましたが、それからまた悩んだりなんだりしておりましたゆえ、順番は変わってたりしてます。
 
 ここでいくつかご注意。

 ●ネタバレ風味なこともあります。
 ●基本的に独り言です。
 ●作品によって、申し訳なくなるぐらい、口数にバラつきがありすぎます。
 ●直感と独断と偏見と誤読に満ちみちてます。
 ●なんかこの人、変なテンションでうるさいです。
 ●交友があろうと無かろうと、推理の起点や軸になると思えばお名前が出まくります。
 ●「見慣れない」とか「珍しい」とかいう言葉が頻発しますが、私が見慣れていないというだけのことですので、あまり気に病まないようお願いいたします。
 ●一応気を遣ってはいるのですが、失礼がありましたならば、申し訳ありません。

 「テンション高めのセルフボケツッコミ」が苦手な方は、ここから先は読まない方がよろしいかもしれません。





■E05 身代わり→織人文さん
 覆面作品と書き手さんのサイトを一周してみて「この方はこの作品だろうなぁ」と先入観たっぷりの作品群(たとえばE06とかE08)はまず除きまして。グレーゾーンの作品群と書き手さんのサイトの作品を拝読して、最初に確定したのがこちらの組み合わせです。
 まず「~のころ」が多いのと、「ころ」が平仮名なところにチェック。特に「最初のころ」の頻度に目がいきました。
 んで「おっくう」(漢字もあったけど)、「いったい」、「なんなんだ」の平仮名具合(というか「何だ」という書き方をなさらず「なんだ」と開く。そして頻度が多い気がする)、「乾いた喉」(「渇いた」もありましたが)、「息を飲んだ」の変換具合(このブロックは「息を呑んだ」派が多かった気がします)。あとは「実入り」や「はす」(サイトでは「斜」でしたが、まぁ同じでしょう(無理矢理))の語彙や、「怪我一つ」、「あれこれ考えあぐね」のまるまる一致具合。と、文頭から読点までの距離の短さも一致。
 決定打は、「言って」から始まる文章と、「時おり」の変換と、「それへ暁王は、小さくすくめて言うと」に見られる「それへ」。
 織人さんはファンタジーが得意そうな印象ですし、この作品とサイトの作品見比べても雰囲気に違和感無いし、やっぱりこの組み合わせで決まりだね!(*´д`*)b
 というわけで、この作品の作者は織人さんでお願いします。


■E02 ヒロイック・ガーリッシュ→祭歌さん
 「祭さんの作品はテンション高いから、ひょっとしたらE08あるで」と思っていたのですが、テンションの高い覆面作品はここにもありました。他にもありますが、見えません。
 えっと「―(ダッシュ)でも「─(よこ)」でもない謎の横棒を使っていたら祭さんというイメージがすごいんですが、場面転換の際の横棒が謎なので、この作品は祭さん。という言いがかり。いや、今回は「謎の横棒」じゃなくて「ー(長音記号)」なのですが。ええ、ただの言いがかりです、ごめんなさい。まぁ、ここまでは冗談といたしまして。
 第1チェックポイントは「ひたい」。他にも額を平仮名で書いたりルビを振ったりする方もいらっしゃったので、集合させて見比べてみました。んで、第2チェックポイントは「貶した」。第3チェックポイント「激しく瞬き」。ここで、私、ほぼ祭さん決め打ち。でもまだ調べますぞ。
 「ほっと一息」、「なんだかんだ」、「ぶつくさ文句」、「心持ち」、「溜息を吐いた」あたりが一致。あと、「脂汗を掻いた」の「掻いた」変換。
 本当の決定打は「赤い火の泥が地面を伝ってくるから、あゆりは焦る」に見られる「~するから、~する」という文。と「ストローをすする」の一致。
 あと、祭歌さんの三人称って、一人称にしても全く以て違和感が無い……。決まり!
 というわけで、この作品の作者は祭歌さんでお願いします。ギルティ!( ´∀`)σ)Д`)


■E06 娑婆電光クロスロード→紺山ゆたかさん
 「E06は短いから蝶々さんだ!」と言ってた時期もありましたが、初参加の紺山さんのサイトを拝見したら、……ああ、なんか雰囲気的に紺山さんぽいなぁ、紺山さんぽい。二人称っぽい語りかけ口調の作品もあるし。でも、こりゃぁ具体的な材料が揃わないかもしれないぞ……。と、思って仮置きのままにしていたのですが、固めます。
 サイトの作品を拝読していると、二連ダッシュの使い方が一致してるなぁと。読点の使い方にも特徴が。「、と、」という風に、「と」を読点で挟む「と」サンド。んで、三点リーダ(二連)の前後には句読点置かない感じとか。
 あとは「いま」を「今」と変換しないところとか、「煌々」あたりもチェック。
 で、サイトの『衆生皆かくの如し』を拝読して思ったのですが、紺山さん古文がお好きなのかなと。ならば、この語彙や言葉遣いもアリでしょう。それにつけても「だくめき」という言葉、初めて知りました。勉強になりますなぁ……!メモメモφ(・ω・` )
 んで、決定打は「家が軒を連ねてある。」でしたね。サイトに「置かれてある」がありました。ここは「連ねている」とか「置かれている」にする方が圧倒的に多そうですぞ、と。ニヤリ。
 というわけで、この作品の作者は紺山ゆたかさんでお願いします。


■E08 電子レンジ、ひかる!→葉山郁さん
 この作品は「塩中さん? 紅月さん? 祭さん? 葉山さん? 蝶々さん?」と一瞬悩みましたが、すぐに塩中さんか葉山さんかに絞られ、そして葉山さんへ。ちなみに塩中さんを外した理由は、塩中さんが書くならもっと尖ってると思ったので。
 そんなわけで、まぁ、ノリとテンポと面白さが葉山さんですよね……という先入観がすごくてですね……。特に覆面4の『我往此道』をあらためて拝読すると……、ヒカルくんもいるし……(ΦωΦ)。「でもまぁ、証拠固めしないとなぁ」と思ってサイトに伺うと、トップページにある更新記録の連載作品の章題が「バカ一号バカ二号」で、あぁやっぱり葉山さんですよね……と思ったり……。
 で、細かく見てみても、葉山さんの文章レイアウトの特徴である「地の文を句読点無しで改行+複数の会話文」もあるし、漢数字とアラビア数字のゆれもあるし、「あげ」はやっぱり平仮名だし(「上げ」になさる方が多そう)、「そこいら」や「まごうことなく」の語彙も一致。
 で、決定打は「鼻の下をこする」という動作でしょうか。他にこの動作を書かれる書き手さんはいらっしゃらなかったんじゃなかったかな、多分。(というかもう葉山さんと決めてかかってますからね……)
 というわけで、この作品の作者は葉山郁さんでお願いします。チーン!


■E03 明日の行方→神儺さん
 「神儺さんは地の文無双だから、E10かなー」と思ったまま保留にしていたのですが、「神儺さん調査強化デー」を設けて調べてるうちに、「あ、あれ……? E03、じゃね……?」と。
 いやぁ、ツイッターで「E03は塩中さんかも!? 嘘だー!」と騒いでいましたが、やっぱり嘘でした、ごめんなさい。あと「文体が深海さんぽい」とも申しましたが、それも嘘でした。ごめんなさい。
 ちなみになぜ塩中さんかと思ったかというと、空の表現です。「薄明の空」、「空が白む」、「曙光」。しかも、曙光のそばで目(目元)を赤くしてる人がいたから……。他にもちょこちょこと語尾の表現や変換や語彙が一致しましたし。あと、仕事したくないござるオーラが……。
 でも、それらを一撃で吹っ飛ばす表現を神儺さんの作品で見つけました。それが「笑いを収め」。
 あ、あ、あああ、あ……(|||´Д`)……決定打だ、これ、一発で決定打だ……、満塁場外ホームランだ……。
 てなわけで、重点的に探し始めましたら、ふっさふっさと一致点が現れました。主に言い回しに。「~とくれば」や「~気も起きない」、「問うて」、「その時~と言う。(「その時」+「現在形の文末」という組み合わせ)」などなど。単語や変換は勿論、推理ポイントになるのですが、なまなかなことじゃ変えられないと思われる「言い回し」の一致は、配点が一気に高くなります。グラフの外枠ぶち抜くぐらい高くなります(グラフ?)。
 っていうか、「活き活き」もありますしね。こちらも決定打レベルの強力な証拠であります。
 あと、神儺さんからも、仕事したくないでござるオーラをたまに感じますので(すっごい言いがかり)。
 というわけで、この作品の作者は神儺さんでお願いします。


■E07 暗夜航路 Eclipse route→塩中吉里さん
 残り5作品で、まぁE01は蝶々さんだろうなぁと思っているので(訳あって保留中)、実質残り4作。そうすると、塩中さんが書きそうなのは、E04かE07。E04の語りに覆面5の『愛情木端微塵斬り、同情十把一絡げ』に通じる狂気(←……)を感じるのですが、E07を調べ始めたら……なんかわりといつもの塩中さんのような気がしてきた……。舞台設定に深海さん風味も感じまくりだったけど、深海さんが皮肉口調で書いたのかもしれないとも思ったけど、書き味や台詞の言い回しが断然塩中さんだ……。深海さんの皮肉口調が金平糖だとしたら、塩中さんの皮肉口調はオナモミなんですよ(#おまえは塩中さんを何だと思っているのか)。
 というわけで、一致点コーナー。「与太話」、「詮無き」、「溶出」、「いましがた」、「さもありなん」、「制動」、「つぶやく(平仮名)」など。「まさか~あるまい」という言い回しも一致。
 で、一番あああああと悲鳴をあげた一致が「ちび(平仮名なところがポイント)」と「目方」。特に「目方」は、他の書き手さんの作品にはなかなか出てこないんじゃなかろうか、と。
 あと、メタなことを言うと、塩中さん、文字制限で悩んでて「シーンを切る、切らない」的な話をツイッターでなさっていて……ゲフンゲフン、この作品なら(E04と比べると)悩むのも納得かと、ゲフンゲフン。
 もういっちょ言うと、塩中さんの歴代の覆面作品からは「その幻想(恋愛)をぶち壊す」的怨念を感じておりまして、この作品でも恋について言及した場面でティエリーがブフー( ゚∀゚)=3ってなって講義室から追い出されてるので、オッケーなんじゃないでしょうか。
 まぁ、他の塩中さんっぽさは、きっとあまねさんがもりもり語って下さるかと。
 というわけで、この作品の作者は塩中吉里さんでお願いします。


■E09 光の先へ→紅月赤哉さん
 個人的にこのブロックのワイルドカード・その1だった紅月さんがここで決まりました。
 残った作品で紅月さんが書きそうな作品は、E01、E04、E09。まぁ、前述のとおりE01はほぼ蝶々さんなので、E04かE09。
 私のはなぜか「紅月さんは何でも書く。何か仕掛けてくる(あと、いつ覆面で男性主人公で書いてくるんだろう?)」と身構えてしまうのですが、よくよく考えると覆面では正攻法な作品を出してくるので、E09かなぁ。主人公のイメージが前回の覆面作品と私の中でだぶるし……。あと、展開のビックリっぷりや、題名と内容のリンクの仕方にも前回と通じるものがあるような気がする。
 というわけで、調べてみたらば……、あ、紅月さんでオッケーです。( ゚∀゚)b
 「微々たる」とか「申し訳程度に」はともかく、「身体の各所」や「絶叫に近い声」などの二語以上の組み合わせの一致はポイントが高いですね。
 「両腕」を「掲げる」ところとか「歪み」を「大きく」するところなども一致。母音を重ねた絶叫の表現も一致。
 決定打は「俯せ」と「方向を向く」でした。うつぶせをこの変換になさる方は珍しいかな、と。「方向を向く」は、「向という同じ漢字を2つ近距離に置くよりは「方向を見る」とかの表現を選択する書き手さんの方が多そうかと。
 というわけで、この作品の作者は紅月赤哉さんでお願いします。


■E10 彼は暗い夜雨の中に差し込んだ、一条の月の光のようだった→深海いわしさん
 残りがE01とE04とE10……。E01はほぼ蝶々さんなのd(略)実質二択。って、もうこれ二択だろうが三択だろうが、深海さん、E10しかないじゃないですかー。
 でもまぁ、証拠探しましょうね。と、深海さんのサイトに伺いましたところ……。前回に引き続きの「小説一覧ページを拝見してアレレ?」タイムが訪れました。
 『彼女は海の底
 ……(・ω・`)
 ここでE10の題名を音読してみましょう。
 『彼は暗い夜雨の中に差し込んだ、一条の月の光のようだった』
 ………………(´・ω・)
 えー。深海さん、E10で。
 まぁ、それは冗談として。いや、はっきり言って冗談じゃなく決め打ってるんですが、ふへへ。
 一致点は「彼ら」、「時折」、「群れ(動詞ではなく名詞として使用する場合、送り仮名使わない方もいるので)」、「出来ない」、「そんなふうに」、「気付く」や文末二連ダッシュの後に句読点打たないなど、他の方ももりもり使っていらっしゃりそうなものばかりなのではありますが、「余りにも」の頻度というか使いどころがとてもとても気になったのでありました。
 あとは、描写の透明感でしょうか。寒色系というか、水と空の表現の透明感がすごい。透明感がすごい(2回目)。それにサイトの作品に「宝石のようにきらめく、鮮やかな青」という一節があり、E10では実際に宝石を持ち出しての形容があるので、オッケーオッケーとこじつけ。
 というわけで、この作品の作者は深海いわしさんでお願いします。


■E01 会長の戸隠~高原学園生徒会記録~→蝶々さん
■E04 殺人調書記録、あるいは初恋の甘い輝き→藤原湾さん

 ブロック最後は2作品いっぺんにドン!
 というか、蝶々さん、もともとは最初の方に確定出してたんですが、最後の最後になってE04と迷い始めてしまったので、この位置です。(つд⊂)
 そして、このブロックの私的ワイルドカード・2枚目の藤原さんはいない。(゚д゚)
 
 とりあえず、E01を蝶々さんにした理由を書きましょう。
 「面々」、「一同」の両方があるのは蝶々さんだけ……だった気がする。あと、「ー」の連打や「“  ”」のカッコ記号の使用、「こないだ」、「とびっきり」、「恐る恐る」、「いい笑顔」などが一致。「ギブス(サイトではギプス)」を「足にはめて」たり、「頬」を「膨らまし」ている(膨らませ、じゃないのがミソ。まぁ、実は藤原さんも「膨らまし」てらっしゃるようなのですがorz)のも一致。あと「言ってくる。」という文末はポイント高し。
 ほいでもって、決定打は「電話」するときに高確率で「コール」という言葉をセットにしてくること。
 に、加えて、「苦情整理」という言葉。蝶々さんのブログの題字の下に「大学生」と書いてある。にやり。社会人だったら、たとえ登場人物が高校生でも「苦情処理」って書いてしまいそう、というメタ推理。このブロック、蝶々さん以外は全員社会人であろう、というゲス推理。

 というわけですね。
 
 で、藤原さん。藤原さーん! 藤原さーあああああああん! しっぽがつかめない……orz
 でもまぁ、意気込みに3時間って書いてあったし……ぐす……、サイトにある『炎の証明 Who done it?』という作品が法律とか警察とか弾丸とか出てきて、ヒステリックな女性も出てきてて、雰囲気似てたから……、もうオッケーなんじゃないですかね……ぐす……。
 ワイルドカード発動!!!!!!!!!

 というわけですね。

 で、うっかり思い出したのが、蝶々さんのサイトに「スミスアンドウェッソン」や、性的隠喩としての「マグナム」存在したという事実。ついでに「」と『』の会話文の存在もうぁあぁぁ……orz
 これで最後まで迷ったわけです。本当に迷ったわけです。蝶々さん2作出して、藤原さんが提出してない疑惑まで自分の中で巻き起こってました。

 しかし、まぁ、武器はそれこそググったりすれば調べられますし、それよりはE01で挙げた証拠を重く見ることにしました……。藤原さんのサイトにも「」と『』の会話文あったし……。

 で、片づけようとしたんですが。ここでひらめく新たなゲスなメタ推理。
「待て。冬彦さん(ドラマ『ずっとあなたが好きだった』っていつ放映よ? 私が3才ぐらいのときじゃないの?(大嘘)」
 というわけで調べてみました。1992年。
 E04の作中時間は2016年。冬彦さんについて語ってる豊原佳奈江は30才。放映当時の1992年は6才。ほぅ?
 で、作中で「昔やってたドラマでね、冬彦さんっているんだけど。あなたも見てたでしょ?」と言っている。ほほーぅ? これは、リアルタイムで見ていたかのような口ぶり。
 さて、6才がここまで覚えているものか? 蝶を集めたり木馬に揺られてたりする詳細まで? 覚えてるとしたら、再放送とかで見たからじゃないのか? だったら「再放送で」とか言いますわな?
 つまり、これ、作者さんがリアルタイムで見ていたから、当然のこととしてキャラに喋らせていらっしゃるのでは?

 ここで、蝶々さんのプロフィルを思い出してみましょう。大学生。
 うん、違う。蝶々さんじゃない。多分(←ここにきて自信なさげ)。
 そして、藤原さんの年齢は存じないですが、ま、まぁ、社会人であることは間違いないでしょう……。(←目を泳がせながら)

 というわけで、E01の作者は蝶々さんで、E04の作者は藤原湾さんです!! っしゃぁ、ドヤァ!!!!!(←ひどい)



 といったところで、Eブロックの推理は無理矢理……ええ、本当に無理矢理終了です。
 おお、初っ端から難しかった……。私にとってERAIブロックでした……! ツイッターでガヤガヤ(特に碓地探偵と)お喋りしなきゃでなければ、ちょっとへこたれてたかもです……。

 いや、でも、歯ごたえのあるブロックで、楽しかったです。Eブロックの皆様、ありがとうございました!
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曽野 十瓜(ソノ トウリ)
HP:
性別:
非公開
自己紹介:
●お肉が好きな、わりと陰気な感じの人。
●永遠の18歳……いや、28歳と言い張りたいお年頃の人。
●雪国でコテと暮らしながら、うねうねと小説を書いている人。
ネットで発表した小説を出版した後も撤去しないバカチャレンジ精神旺盛な人。

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